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● 司徒   Homepage. 00:39 / Thu.01.01   [Res!]
開けましておめでとう御座います。
旧年中は、なかなか更新も出来ず、リンク先サイト様も訪問出来ずでした。
申し訳ありません。
これに懲りずに、今年も何卒宜しくお願いします。
● 徳本   00:53 / Thu.01.01
あけましておめでとうございます。
旧年中はたびたびのご足労、ありがとうございました。
弊サイトも更新が途中でプッツリ途切れたりするなど、
音信不通気味で申し訳ありませんでした。

本年は『重職心得箇条』の一節、
「勤向繁多と云ふ口上は恥べき事なり」
とあるように、
忙しいを更新停止の口実にせぬよう頑張ります。
● 和島   21:38 / Sat.12.20   [Res!]
こんばんは。
以前「三国志討論会」Chatでご一緒させてもらっていた者で、
東昏云々とか氏田などと名乗っていた者です。

長らくご無沙汰していたのですが、
ふとまたネットの世界に戻ってみたくなり、戻ってきてしまった次第。

とりあえずご挨拶まで。

<余談>
先日の三国志学会にお出でだったのですねぇ・・・
いつ現実とネットが接触するかわからんものです
それだけ三国志というコミュニティが小さいということか^^;
● 徳本   21:18 / Sat.12.27
和島さん、お久しぶりです!

長らくご無沙汰ですね、おかえりなさいませ。
最近は私自身が三国志系サイトに足を運ぶことが少なくなってしまいまして…
新規で開設される方も少なく、かといって他の方と討論できるだけの知識はないですからね。
今は時々降って湧いたように原書を読みながら時間を過ごしています…本当に時々になってしまいましたが。

また色々とお話しさせていただければ幸甚です。
● 単福   16:13 / Mon.12.08   [Res!]
おお、デザインをXmas風に改装されてますね。
Putitはこういうのが手軽にできるからいいですね。
〔参考〕Putitには単純計算して2280通りの組み合わせがあります。
● 徳本   16:21 / Sat.12.13
ありがとうございます。
この時期はどのBlogもクリスマス仕様が完備されていると思います。
単福殿のBlogもクリスマス仕様になっていましたね。
● 単福   17:11 / Sat.12.13
自分は完璧な気分屋ですよ。
ブログのデザインにも一貫性がなく、
1〜2週間、はやければ1〜2時間で変えちゃいます。
● 単福   18:32 / Sat.12.06   [Res!]
ちょいと気になったので質問します。
何時も日記に徳本殿の机が載っていますが、
Desktop PCのキーボードが載っている写真がございません。
どこに収納されているのでしょうか?
● 徳本   09:17 / Sun.12.07
デスクの下にキーボードを収納するスペースがあるため、未使用時はそこに収納しています。
● 司徒   Homepage. 18:06 / Sun.11.30   [Res!]
ホームページに徐庶傳を載せるのに少し調べたのですが…

@有名な「単福」の間違いについて。
「演義」で羅貫中が、「単家(たんか)」を「単家(ぜんけ)」と間違えた理由は何なのでしょうかね。
本文は「庶先名福,本単家子,少好任侠撃劍」となっていますが…
いくつかの本には「間違いである」と書かれてはいますが、なぜ間違いかが書かれておりませんので…。

A徐庶の変名時期について。
上に本文を載せましたけど、徐庶は元の名を徐福といいます.
そして、「諸葛亮傳」注の「魏略」には「徐福は魏で右中郎将、御史中丞まで昇った」とあります。
ということは、御史中丞になった時は、まだ徐福だったという事になりますが、晩年に変名したのであれば理由は何だったのでしょうかね。

B徐庶が使っていた「撃剣」について。
こちらも気になったので調べました。
一応、拙宅の「雑学的覚書」に載せたのですが、いまいちしっくり来ません。
日本では剣道の一つでそういうのがあるみたいですが、漢書の顔師古注では、「撃剣者,以剣遙撃而中之,非斬刺也」とあります。
「遥かに撃つ」とか「斬ったり刺したりしない」という事で、投剣の類かなぁと思うのですが、いかがなものでしょう。

徳本殿のご意見をお聞かせください。
● 徳本   E-Mail. 23:05 / Sun.11.30
こんばんは。記事、拝読させていただきました。

3つのご質問がありましたが、
これは手持ちの文献で調査させていただきます。
どうも骨が折れそうです・・・演義絡みは特に。

ただ、3つ目の「撃剣」については文脈からするに投剣の類に見えますね。
今風に言うとさながらナイフ投げって奴でしょうか。
● 司徒   Homepage. 07:51 / Mon.12.01
>撃剣
やはりそうですか。
中国語が読めないのでなんとなくの解釈でしたが、やはり剣を投げて、相手を倒す技なんですね。
ということは、人に頼まれての讎討ちも、暗殺じみた感じだったんでしょうね。

>@Aについて
「本文」と書いたのは、「正史」の原文の事です。
誤解を招くような書き方になったかもしれませんのでお詫びして訂正します。
「正史」といっても、裴注の「魏略」ですが…
● 司徒   Homepage. 16:33 / Sat.12.13
拙宅への書き込み有難う御座いました。
返信が遅れまして申し訳ありません。

撃剣は刺すものという説もあるのですね。

荊軻などが使っているものは、暗殺向きでしょうから、投げる剣でしょうか。
ということは、侠客である徐庶や魯粛もこちらかな。

曹丕には投げナイフは似合わないので、「撃刺」の方なのでしょうか。
剣は斬るものですが、刺す専門となると、レイピアでしょうか。
フェンシングでしょうか。

因みに、魯粛伝の「乃学撃剣騎射」を馬上からの投げナイフと理解してしまいましたが、「撃剣と騎射」ってことなんですかね?
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